DIYガラスコーティングや洗車用品ランキング

私が、長年 洗車用品を使ってきたランキングです。オススメの洗車用品が多数ありますので是非参考にして下さい。
・1位『ピカピカレインホイールブラシ』

羊の毛(ムートン)100%だから、ホイールに着いた油やホコリを吸着します。細かい隙間にも入りしっかり汚れを落とします。

・2位『カーシャンプー1000』

クリーミーな泡立ちで泡の持続時間が長くボディに優しいです。ワックスやコーティングにダメージを与えないので普通に洗車する時にオススメです。

・3位『ウォッシンググローブ

このグローブは本当にオススメです。羊の毛でスポンジより当たりが優しく使いやすいです。
ここ10年間で買った中でトップクラスでした。

・4位『スピリットクリーナー』

ボディに着いた水アカや頑固な油汚れ、小傷などがスッキリ落ちます。これまでのモノとは一味も二味も違ってました。

・5位『ゴールドグリッタープラス』

水性ワックスです。洗車後、水の拭き取り時にタオルにミストを1〜2回プッシュ。
ボンネットは2回プッシュ。
ドアパネル1枚につき1回プッシュ。
この水性ワックスかけた後に固形ワックスをする事で愛車のツヤが出て綺麗になります。

・6位『マイクロファイバータオル』

マイクロファイバータオルは、無くてはならないアイテムです。アマゾンで24枚入り1480円で購入出来ます。洗車する時にマイクロファイバータオルだと、タオル傷が入りません。
特に黒色の車は、太陽の光の反射でタオル傷が凄く目立ちます。このまま放置していると、車全体のツヤが無くなり古く見えるようになります。

・7位『シーシーアイ スマートビュー 窓ガラスクリーナー』

撥水コーティング前にオススメです。ガラスの油膜や汚れを取り除きます。車内のガラスにも使えます。

・8位『ソフト99ウィンドウケア 超ガラコ』

超持続性ガラスコーティング剤。今までのモノとは比べ物にならなぐらい持続性があります。
これは、オススメです。

・9位『シュアラスター マンハッタンゴールドワックス ジュニア』

世界で最も上質といわれるブラジル産カルナバ蝋から採取しているので、ツヤ・光沢や良いです。
伸びやすく拭き取りも簡単です。ワックスの中では1番オススメです。

・10位『シュアラスター タイヤケア[水性 黒味]タイヤワックス』

スプレーと違い直接タイヤに塗りつけるのでボディやホイールを汚さないのでオススメです。
[油性タイヤワックスの特徴]
メリット、ツヤが長持ち、価格が安い。
デメリット、タイヤにヒビが入って割れる。

[水性タイヤワックスの特徴]
メリット、深みのあるツヤ。
デメリット、油性に比べ水に弱い、価格が高い。
◾️自分でガラスコーティングをやるなら、しっかりとした下処理がいります。

まずは、洗車で油や汚れを取り除きます。ここで、油や汚れが残っていると、上手くコーティングが乗りません。

1、水洗い→カーシャンプーでボディをしっかり洗浄します。

次に、ボディに着いた鉄粉を取り除きます。
粘土タイプとフィルムタイプがあります。
スプレータイプは、鉄粉が酷い所では役に立ちません。私は粘土タイプをオススメします。
2、粘土タイプを袋から出したら、粘土をこねて柔らかくします。

それから粘土の大きさを広げ手のひらサイズにしていきます。厚みはだいたい1センチぐらいです。

車のボディにシャワーで軽く水を流しながら、その水で粘土を滑らせるように鉄粉があるところを撫でていきます。

粘土が黒くなったら粘土の内側に入れ込み表の面に綺麗な状態にしてからまた鉄粉を取り除く作業をします。

ボディから鉄粉が取り除けたらシャワーでボディを水洗いして、ボディに残った水を拭き取ります。これで、鉄粉取りの作業は終了です。
3、洗車などで出来た傷でボディの表面が凸凹になり、ボディのツヤが無くなります。

この凸凹になった表面を平らにしていくには、コンパウンドによると磨き作業が必要です。

コンパウンドの作業でコーティングの性能を引き出します。

※注意、コンパウンドで磨く時は、ヘッドライトやテールランプ、ドアのウィンドウのゴムなどにマスキングテープで保護しましょう。コンパウンドは樹脂やゴムに着きやすく残ってしまいます。

◆手磨きの場合
スポンジにコンパウンド剤を付けて縦横20〜30センチを1ブロックづつ磨いていきます。磨き方は、縦や横両方向から磨いていきます。

そして、ドアパネルが1枚終わったら、ドアのステップを磨いて行きます。これらの作業が終わったら、例・右ドアパネルが終わったら、次に左ドアパネルを磨きます。

その間、右ドアパネルのコンパウンドが乾きます。乾いたら、クロスでしっかり拭き取ります。この時、まだ凸凹が残っている場合またコンパウンドで磨きます。

※手磨きだとどうしてもムラになりやすいので注意しましょう。
◆電動ポリッシャーの場合。
電動ポリッシャーには2種類あります。
・1つ目は、シングルアクション。
・2つ目は、ダブルアクション。
・[シングルアクション]
回転式で研磨能力が高い。
洗車傷や荒い塗装面の修正には適してます。
※単純な回転式なので磨き後が残りやすく技術がいります。

・[ダブルアクション]
回転式と同時に上下の振動を持つのが特徴。
磨き傷がが着きにくく、素人でも扱いやすいです。
これらの、電動ポリッシャーを使って磨くと手で磨くよりは断然早く綺麗に仕上がります。

手で磨いてしまうとどうしても同じチカラで最後まで磨くことは出来ないです。

ポリッシャーの専門業者に出すと5〜10万円はします。その事を考えたら、電動ポリッシャーを購入するのが良いでしょう。

電動ポリッシャーは、家庭用で1万以上から4万ぐらいまであります。

あまり、安すぎるのはオススメはしません。
最終的に、買い直してしまうでしょう。
◆コンパウンド剤の選び方。

コンパウンドの選び方は、中に入っている成分が細かいモノがオススメです。

プロであったら、粗めでもいけますが、素人は修行をしないといけません。

失敗したら、修理代で高く着いてしまいます。
細めと極細目の両方あると良いかもですね。
◆水洗い。

前の工程でボディに着いたコンパウンドを洗い流します。
◆脱脂剤シリコンオフ

以前、コーティングのワックスの油や汚れが残っているので、これらを洗い流します。

ボディに少しでも油や汚れが残っていると上手くコーティングが出来ず、長持ちしません。

ボディから油や汚れが残っていなかったら、コーティングが成功し、ツヤや光沢が持続します。

脱脂剤シリコンオフをセーム革のタオルに染み込ませてボディを吹き上げていきます。

この時のオススメアイテムが、セーム革とマイクロファイバークロスの両方の良い所を持ったタオルです。[マイクロファイバーセーム]です。

この時の2枚以上あると便利です。

ボディを脱脂剤に染み込ませたクロスで拭き、乾く前に次のクロスで拭き取ります。

ポイントは、脱脂剤が乾かないうちに拭き取る事です。広い範囲でしたら、数ブロックに分けるとやりやすいでしょう。

この作業が終わりましたら、ボディに水をかけて水が、弾かないかテストします。

水を弾いたらまた上記のように脱脂剤の作業をします。
◆ガラスコーティングを施工

・コーティング剤を小瓶に移して、窒素スプレーして蓋を閉める。

・スポンジを、3分の1または、4分の1カットしたものを用意して、スポンジにコーティング剤を着けて、ボディに塗っていきます。

※ポイント、縦横30センチに区切りそれらを1ブロックとしてコーティング剤をボディな塗っていくと良いです。

・右のドアパネルを塗り終わったら、次は左のドアパネルに取り掛かります。
15分〜20分で乾燥します。

・次のセーム革で乾拭き10分放置。その間、ほかのパネルに行き乾拭きします。

・そして、10分放置します。次はもう1枚用意したセーム革を水に濡らして硬く絞ったらボディを拭き上げていきます。これらの作業を丁寧に繰り返していきます。
◆IPアルコール

・IPアルコールで使ったセーム革を洗い流します。しっかり、洗わないと固まって使えなくなります。
◆プロ専用、硬化型ボディーガラスコーティング剤[HG-BC]9720円

・楽天
・アマゾン
・ヤフーショッピング

で手に入れることが出来ます。

●実行する前にこれがオススメです。

私自身、上記のプロ専用ガラスコーティングを使用する前に知り合いの板金屋に行き、廃棄する

車のバンパーを借りて自宅のガレージで練習し、次は、廃棄する車からボンネットを借りて練習

してから自分の愛車で次戦しました。
結果、一応成功しました。
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